国際医療部 病院部門紹介

国際医療部はアジアをはじめ世界における国際化拠点として医療・教育・研究のすべてにおいて国際・社会貢献を実現します。
[組織体制]
国際医療部は、国際交流促進担当の「海外交流センター」、国際遠隔医療教育ネットワーク構築担当の「アジア遠隔医療開発センター」、海外や国内の外国人患者受け入れ担当の「国際診療支援センター」を統括します。部長および副部長(専任准教授)を中心として、各センターには全員が英語のできるスタッフを配置するとともに、各診療科から選出された国際担当教員などと一緒に協力体制を築きます。